よくある質問 Q&A

インストール版チャートとMATRIXチャート、新Java版チャート、未来予測チャートなど、それぞれのチャート機能の特徴を教えてください。

■インストール版チャート .NET(ドットネット)版/Mac版
------------------------------------------------------------------------ 

配色や線種などデザインの細かいところまでカスタマイズ可能なので、
自分好みのオリジナルチャートが作れます。
 
【特徴】

・作成したオリジナルチャートのテンプレート保存やコピー機能が搭載。

・値段軸スケールの設定ではpip差での設定が可能。
 →値段軸の設定は、上限と下限のレートを直接入力する方法のほかに、
  現在レートを基準に上下どのぐらいのpip差で表示させるか、pip差での設定ができます。


■新Java版チャート
------------------------------------------------------------------------

操作性のしやすさ、レイアウトにこだわって作った最新のチャートです。直観的な操作が可能です。

【特徴】
・チャート上に過去の約定履歴の表示が可能。
 →チャート上で過去の取引を視覚的に確認することができます。
  どんなチャートのときにエントリーをしているのか、勝ちトレードのパターンは
  どういうときか、など自身のトレード分析に役に立ちます。

・ミニチャートの表示で相場の全体の動きがつかめ、振り返りが容易に。

 
その他のチャート機能の詳細についてはこちら



■MATRIXチャート(HTML5版)
------------------------------------------------------------------------ 

テクニカルに特化したチャートです。

【特徴】
・フィボナッチの種類が4種類(フィボナッチ・アーク/フィボナッチ・リトレイスメント/フィボナッチ・ターゲット/フィボナチ・ファン)と豊富。
・30種類のテクニカルを実装。
・比較チャート(別の通貨ペアのチャートを同時表示可能)を実装。

HTML5版の詳細についてはこちら


■未来予測チャート
------------------------------------------------------------------------ 

テクニカル分析を自動で行い、相場のトレンドがすぐにわかる「売買シグナル」と
過去のデータから未来の値動きを予想する「予測チャート」をご覧いただけます。
未来予測チャートを活用することにより、初心者でも簡単に売買のタイミングを
しることができます。

詳細はこちら


お悩みは解決しましたか?

解決しない場合は、こちらから
お問い合わせください。

【注意喚起】
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。