よくある質問 Q&A

【エラー】設定が保存されなくなりました。

なんらかのパソコン環境の変化が原因でMT4チャートの設定ファイルが正しく読み取れなくなっています。



下記手順を順番にお試しください。



※設定の初期化をしますので、インジケーターなどバックアップをとる場合は
 こちらを参考にバックアップを行って下さい。





●Windows10の操作




①MT4チャートのアンインストールとインストール
 ※ユーザーデータを削除するとこれまでの設定が初期化されます。




 デスクトップ画面左下[スタートボタン]を右クリックします。
  ↓
 [アプリと機能]をクリックします。
  ↓
 プログラムの一覧から【JFX MT4】を右クリックでアンインストールを選択します。
  ↓
 JFX MT4アンインストールプログラムへようこそ の画面が表示されましたら、
 この画面の真ん中にある「ユーザーデータの削除」にチェックを入れてから
 「次へ」でアンインストールを進めてください。
  ↓
 https://www.jfx.co.jp/category/login/index.html#mt4
 より再度MT4をインストールし、ログインをお試しください。





②①でも解決しない場合は、設定ファイルの削除を行います。
 ※設定ファイルを削除すると設定が初期化されます。




 デスクトップ画面左下[スタートボタン]を右クリックします。
  ↓
 [エクスプローラー]をクリックします。
  ↓
 画面左側の[PC]をクリックします。
  ↓
 [Windows(C:)]※をダブルクリックします。
 ※ローカルディスク(C:)、OS(C:)、など名称が異なる場合があります。
  ↓
 [Users](または[ユーザー])をダブルクリック
  ↓
 お客様のご利用のパソコンの名前のフォルダをダブルクリック
  ↓
 画面上部メニュー[表示]をクリックして表示される下部メニューに
 【隠しファイル】という項目にチェックをいれます。
  ↓
 [AppData]をダブルクリック
  ↓
 [Roaming]をダブルクリック
  ↓
 [MetaQuotes]を右クリックし削除します。
  ↓
 デスクトップの【JFX MT4】のショートカットアイコンを
 ダブルクリックし、ログインをお試しください。





●Windows7の操作




①MT4チャートのアンインストールとインストール
 ※ユーザーデータを削除するとこれまでの設定が初期化されます。




 デスクトップ画面左下[スタートボタン]を左クリックします。
  ↓
 右側の列[コントロールパネル]をクリックします。
  ↓
 コントロールパネル画面右上の[表示方法]の右横[カテゴリ]をクリックし、
 [大きいアイコン]または[小さいアイコン]に変更します。
  ↓
 [プログラムと機能]をクリックし、
 表示されるプログラムの一覧から【JFX MT4】を右クリックで
 アンインストールを選択します。
  ↓
 プログラムの一覧から【JFX MT4】を右クリックでアンインストールを選択します。
  ↓
 JFX MT4アンインストールプログラムへようこそ の画面が表示されましたら、
 この画面の真ん中にある「ユーザーデータの削除」にチェックを入れてから
 「次へ」でアンインストールを進めてください。
  ↓
 https://www.jfx.co.jp/category/login/index.html#mt4
 より再度MT4をインストールし、ログインをお試しください。





②①でも解決しない場合は、設定ファイルの削除を行います。
 ※設定ファイルを削除すると設定が初期化されます。




 デスクトップ画面左下[スタートボタン]をクリック
  ↓
 右側の列[コンピューター]をクリック
  ↓
 [ローカルディスク(C:)]をダブルクリック
 ※Windows(C:)、OS(C:)、など名称が異なる場合があります。
  ↓
 [Users](または[ユーザー])をダブルクリック
  ↓
 お客様のご利用のパソコンの名前のフォルダをダブルクリック
  ↓
 画面上部メニュー [整理]をクリックし[フォルダーと検索のオプション]を開きます。
 [表示]のタブ内にある「隠しファイル、隠しフォルダー、および隠しドライブを表示する」に
 チェックをつけて、「OK」をクリックし画面を閉じます。
  ↓
 [AppData]をダブルクリック
  ↓
 [Roaming]をダブルクリック
  ↓
 [MetaQuotes]を右クリックし削除します。
  ↓
 デスクトップの【JFX MT4】のショートカットアイコンを
 ダブルクリックし、ログインをお試しください。



お悩みは解決しましたか?

解決しない場合は、こちらから
お問い合わせください。

【注意喚起】
当社の取扱う店頭外国為替証拠金取引「MATRIX TRADER」は、元本や利益を保証した金融商品ではなく、為替レートの変動等による損失発生の可能性があります。さらに、レバレッジ効果(想定元本と比較して少額の資金で大きな取引ができる仕組み)や為替レートの変動等によって注文(ロスカット注文を含む)が約定しない場合等、元本を上回る損失発生の可能性があります。特に、マイナー通貨(流動性の低い通貨)の取引をされる場合、元本以上の損失発生の可能性が高くなります。加えて、スワップポイント(通貨間の金利差調整額)においては通貨ペアやポジションの状態(売りまたは買い)によっては、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。取引におけるお客様のコストは、スプレッドとなります。スプレッドは、売りレートと買いレートの差のことで、通常は売りレートより買いレートの方が高くなります。また、流動性が低ければ、スプレッドが大きく広がる場合があります。個人のお客様の必要証拠金額は、想定元本(為替レート×取引数量)×4%以上の額となり、レバレッジは、想定元本÷必要証拠金で算出されますので最大25倍となります。法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率×想定元本以上の額となります。為替リスク想定比率は、通貨ペアごとに異なり、当社では、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第117条第27項第1項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値を利用します。なお、為替リスク想定比率は、原則として1週間ごとに見直しが行われ、レバレッジは、為替リスク想定比率の逆数(想定元本÷必要証拠金)となりますので、1週間ごとに変動します。当社は、インターネットを通じて店頭外国為替証拠金取引サービスをご提供しておりますので、お客様のパソコン・インターネット環境や当社のシステムに不具合が生じた場合等、取引ができなくなる可能性があります。また、お客様の取引の相手方は当社(相対取引)となっており、取引所取引とは異なります。お客様におかれましては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。