よくある質問 Q&A

国外に住所が変わりました。手続きには何が必要ですか?

登録情報変更フォームより申請していただき、海外のご住所が記載された本人確認書類をお送りください。


※1 現住所の文字数が多く専用フォームに入力できない場合は、申請後メールにて現住所をお送りください。

登録情報変更フォームはこちら

メール:info@jfx.co.jp


※2 本人確認書類について

「パスポート」の顔写真ページと所持人記入欄ページをお送りください。


※3 パスポートについて

2020年2月4日以降に申請されたパスポートには所持人記入欄が存在しないため、ご利用いただけません。

その場合は、パスポートと下記の書類いずれか1点をあわせてお送りください。

・現地発行の運転免許証

 ※氏名・現地の住所・生年月日・発行元が確認できるもの

・現地発行の滞在許可証 等

 ※氏名・現地の住所・生年月日・発行元が確認できるもの

・滞在国の日本領事館発行の在留証明書

 ※発行日より6か月以内のもの


※4 税務上の居住地国について

税務上の居住地国が「日本のみではない」または「居住地国を有さない」を選択された場合、別途「特定取引を行う者の届出書」が必要となります。
申請フォーム内の書類を印刷、ご記入の上、本人確認書類とあわせてご送付ください。
特定取引を行う者の届出書はこちら


なお、国や地域により、FX取引が法律で禁止されている場合がございます。

恐れ入りますが、当社で禁止されている国や地域を網羅的に把握することが難しいため、

お客様ご自身でご確認くださいますようお願いいたします。


お客様が居住されている国や地域においてFX取引が禁止されている場合は、

当社での取引、口座の継続に関しましてはお控えいただきますようお願い申し上げます。

お悩みは解決しましたか?

解決しない場合は、こちらから
お問い合わせください。

【注意喚起】
店頭外国為替証拠金取引は、為替レートの変動等による損失発生のおそれがあり、かつ、その損失が預託証拠金を上回ることがあります。また、想定元本と比較して、少額の資金で取引することができるため、多額の利益を得ることもありますが、短期間のうちに多額の損失を被る可能性があります。 スワップポイントは、受け取れる場合もあれば、支払わなければならない場合もあります。また、将来にわたり、保証されるものでもありません。取引レートは、2way priceです。売値と買値には差があり、その差をスプレッドといいます。取引手数料は無料ですが、スプレッドがお客様のコストとなります。個人のお客様の必要証拠金は、想定元本×4%以上の額で、法人のお客様の必要証拠金は、為替リスク想定比率(以下、「為替リスク」といいます。)×想定元本以上の額となります。為替リスクは、原則として一般社団法人金融先物取引業協会が金融商品取引業等に関する内閣府令第 117 条第 27 項第 1 項に規定される定量的計算モデルを用いて算出する数値の範囲内で当社の任意の計算により算出します。なお、為替リスクは、原則として1週間ごとに見直しが行われ、通貨ペアごとに異なります。取引にあたっては、契約締結前交付書面をよくお読みいただき、内容をご理解の上、ご自身の判断により取引を行っていただきますようお願いいたします。